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アイヌ民族はこの町を〝ユペ〟と呼んでいました。チョウザメという意味らしいです。
-四季を彩る町。それが〝ユペ〟-
 冬は流氷が訪れ、春には清々しい風に誘われチューリップやリラなどの花々が咲き乱れ、夏はカラッとした気候で、秋には紅葉が楽しめる、新鮮な海の幸と山の幸にも恵まれた町『湧別』。
 オホーツク海とサロマ湖に接し、豊かな自然に恵まれた、酪農、畑作を中心とした農業と沿岸・養殖を中心とした漁業、豊かな森林資源を活用した林業などの第一次産業を基幹産業とする地域です。

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